やりたいことを選び続けたら、こんな日々になりました

日本の配達業界が凄すぎることを忘れていた!?話

エッセイ

今年は洋書を読む!と決めたオーストラリア。

家にも積読がたくさんあるにもかかわらず、3冊の本を買って帰ってきたのですが、もう1冊気になる本がありました。

それがこちら。

恋愛リアリティーショーの裏側を描いたフィクションの恋愛小説です。

昔から、恋愛リアリティーショーが好きな私にとってはすんごい面白そうな本。

しかも、オーストラリアの著書の本は1冊も持っていなかったのでとっても気になります。

が、見つけたのは日本に帰る4日前とか。

行ける範囲の本屋さんは行ったのですが、売ってなかったので、まぁまた今度でいっか。と諦めていました。

が、しかし!

今月は3日間だけだけど、ラリアに行くじゃないか!

オンラインで注文して、カズの家を配送先にすればいいじゃないか!

私、天才!

ということで、早速、オーストラリアのAmazonアカウントを作って注文します。

ちなみに余談ですが、なんと↑の本は3冊目!ということで、せっかくなら1冊目を購入してみることにしました。

シリーズっていう訳でもないので3冊目からでも楽しめそうですが、なんとなく。

あと3冊目は日本のKindleでも買えたのよ(笑)

ということで、17ドルを払って、申し込みを完了させます。

「配送予定は1か月後です」

なんでやねーーーーーーーん!

いやいやいや(笑)

間に合わんやないかい(笑)

注文前に配送予定を全く確認していなかった私のミス。

なんていうか、日本って早くて明日、遅くても1週間以内には届くイメージなので「確認する」っていう概念がなかったのよ。

厳密にいうと10日~1ヶ月とのことらしいですが…

ま、間に合わんやろうな(笑)

来年またオーストラリアに行くと思うのでそん時に受け取るか。

オーストラリアの広大さを舐めていました。

っていうか、日本がすごすぎるのよ!やっぱり!!

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