やりたいことを選び続けたら、こんな日々になりました

東野圭吾と私の大腸に思いを馳せてみた話

エッセイ

昨日友人から一通のLINEが届きます。

「東野圭吾亡くなってるやん!?」

え?

え?

う、うそでしょ!?

たった今喋っていた

↑は感覚です(笑)

なぜかっていうと、SNSですすめられていたのもあって、東野圭吾さんの

・ラプラスの魔女

・魔女と過ごした七日間

を一気読みしたところだったのよ。

ほんと、なんならこの前の日曜日。

本当は、この2冊の間に魔女の胎動という本があってそっちを先に借りる予定が第3作を借りてしまったので、こっちも予約しておかなきゃな~なんて思っていたところ。

なんなら、

なんなら、

シリーズの4作目はどうなるんだろうとワクワクしていたところだったのです。

なので、もう彼の新作は読めないとなるとかなりショック。

そんなこと思いもしていなかった…

あと10年は書き続けてくれると思っていました。

元々東野圭吾さんの本は好きだったのですが、

最近、

・僕が死んだ家

を読みだしたのをきっかけに、

・ナミヤ雑貨店の奇蹟

も進められて読んでみて、そしてラプラスの魔女シリーズに入っていたので、

再ブームがきていたこともあって本当に悲しい。

命あるものいつかは終わりがくるし、

やっぱり大腸がんって他人事じゃないなぁ…と改めて感じました。

腸内環境悪いと大腸がんのリスクは高まるし、

なんなら私、大腸がんのリスク高いって出てたんだった。

↓このマイキンソーっていう腸内検査で。

それもあって、腸活には力いれてるし、最近発見した米ぬかパウダーはやっぱり半年ぐらいは続けてみようっと。

細胞は120日でいれかわるっていうしね。

そして、東野圭吾さんの作品は106冊あるんだとか。

時間をかけて死ぬまでに全部読もうっと。



\私と腸活の話/

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